

今日は、以前から頼まれていた chibita さんのカメラの被写体(モデルとまではいかない・・)になる為に、松江のカフェ、Tete de Babar(テテ・ド・ババール)へ。テテはまだ 1 回しか行った事なくて、その時もコーヒーを飲んだだけだったので、もう 1 度行ってメシ食いたいなーと思ってたのです。やたぜ。
んな訳で、被写体のクセに自分もまたデジカメでピコピコとやっちゃったので晒します。

お店に入ると店員さんに誘導されて2階へ。てゆうか 2 階があったのか。にんにん。

そして chibita さん登場。カバンの中からぞくぞくと出て来るカメラ達。これ、Lomo のやつですよね?

色々とおしゃべりをしながらランチ待ち。ここで chibita さんのロボットプラモデル好き発覚。ばべーん。
「いつだったかのホワイトデーの時、彼氏からのチョコのお返しがガンプラだった。」
い、いいなあ・・・。それ。(笑)

ランチキター! 洋風を想像してたら思いがけずな和風。そして味付けが濃いくて私好み。肉じゃがうめーなこりゃ。
ランチご馳走してもらって有難うございました。

そして被写体の件。素の私を撮りたいそうなので、いつもの私そのまんま。こ、こんなんでいいんすか?

chibita さんはでかい人がお好きなようで、私なんかが役に立てて良かったです。私は小さい人が羨ましいのですが。お互い無いモノねだりってやつですかね?

てな感じで楽しい撮影時間は過ぎて行ったのでした。chibita さんの目線で撮った写真、どんな風に出来上がるか楽しみです。
そういえばここの日記、nDiary にしようと思って準備してたんですが、なんか他の事に手を出してしまった為かそっちに気を取られてしまってて、まだ適用せず状態。
皆さんのように PHP や XML とかでやったらむちゃむちゃ便利なんだろうなー。と思いつつ。でも私にはそんなこたー到底無理なので、とりあえず私でも出来そうなやつを色々探してみた結果、nDiary が1番よさげかも。という事で環境を作って 1 度テストしたまんまほったらかしになってます。
早く移行したいです。
この記事は Movable Type, nDiary 使用前の記事をそのまま持って来たものです。
Links をいじりました。もうそろそろ各カテゴリー別ファイルにすべきかな。と言っても音系が多いだけなんで。そこら辺がもにょるんです。
先日打ち合わせした仕事、どっちの方向(テーブルレイアウトか Strict+CSS か)で行くのか分からんかったのですが、とりあえず Strict+CSS の方向で作って行く事になりました。勿論 NN4 系は素のまんま。
どっちの方向か分かんないけど、とりあえずデザイン案は先に作っとかなきゃなあ。ってんで、見た目は Photoshop で作っておいたんです。んで Strict+CSS の方向でという事になったので、今日はそのデザインしておいた Photoshop の画像を書き出しつつ HTML と CSS で記述をして行った訳です。
もうね。ここ最近テーブル+透過 Gif ばかりやってたせいか、すっげ楽し過ぎ。Photoshop でデザインしてる最中に、「あーあ。コレがもし Strict+CSS だったら、position とか z-index とか登場してきちゃって、もうウハウハ状態なのになー。」とかむらむらしながら作ってたんですが、今日はそれを思う存分爆発させる事が出来ました。わーいわーい。ざまーミロー。(誰に)
とかはしゃぎながら作ってるんですが、第一段階を先方に見せた時点で「あ、NN4 でも同じ見栄えを保って下さい。」とか言われる可能性大。まあそう言われたら素直にテーブルに切り替えりゃいい事なので、とりあえず今は遊ばせて下さい。いや遊んでる訳じゃ無いんですが。
しかし仕事しながらストレス解消っていいんだか悪いんだか。何で Strict+CSS ってこんなにスッキリ爽快な気分になれるんでしょうね。
XSI EXP ダウンロードなるか? の続き。
という事で、心配だったインストールもあっけなく無事終了。早速立ち上げて、デモらしきシーンが入ってたので色々と読み込んでいじってみました。
画像は食虫植物? が何か(ここでは Null)をパクリと食べるアニメーションらしきシーン。
矢張りダイキンさんの実験の通り XP スタイルのままだと下のアニメーション再生部分とかが隠れてしまったので、クラシックスタイルに切り替え。それでもまだちょっと切れてんだけど。(画像クリックして元画像で切れ具合が見れます。でもちゃんと機能する。)そして Explorer の階層ラインもちゃんと表示されてます。
んでちょっとびっくりしたのが、どうやら SOFTIMAGE|3D のデータが Import 出来るもよう。まあ Export は勿論非アクティブでレンダリングにも EXP のロゴが入っちゃうので、あまり意味無いかもなのですが。でもこれで昔 SI|3D で作ったガーコを、家の SI|XSI EXP でいじれる訳ですか。にょろにょろと。ちょっと嬉すぃかも。
しかし 3D やるとなると矢張り 1280*1024 じゃつらいですね。家のマシンも 1600*1200 にしてしまおうかなあ。会社はやってんだけど。でもあれ Web 制作にはデカ過ぎるんだよなー。ううむどうしよう。と悩んだ所でそんなしょっちゅう使う訳じゃないんですが。
ちなみに SOFTIMAGE 日本語サイトさんちに XSI EXP のダウンロードの仕方(日本語)がありますな。知らんかったよ・・・。英語で読んでもいまいち解らんかった XSI 体験版と Maya 体験版の比較も日本語で出てる。
という訳で突然始まった Windows XP で SOFTIMAGE|XSI EXP はいけるのか? 奮闘記。無事終了いたしました。なんか最近こんなんばっかで全然絵ー描いてないですね。
Win XP で XSI はいける? の続き。
で、今ダウンロード中なんですが、頼みの綱の FlashGet が使えないみたいなのです。149MB です。ががーん。こんなん普通にダウンロード出来んの?
ううむ。素直に休みの日にでも会社に行って作った方が早いかも・・。でもやっぱ家のマシンでごにょごにょしながら遊びたいしなあ。別に XSI じゃなくてフリーのソフトでももいいんだけど、ポリゴンじゃなくて Nurbs とか スプラインとか使いたいし。てゆかポリゴン苦手なだけなんですが。
んでレンダリングはどうでもいいのです。とにかく Nurbs でオブジェクト作って、それをプリントスクリーンするだけでいいのです。(そのワイヤーフレームを Illustrator でなぞりたいだけ。)あとついでにスケルトン入れてアニメーションぽちぽち付けてにょろにょろ動かして遊べれば。それだけで。
という事で明日起きてみて、無事ダウンロード出来てる事を願います。もうすでに無理っぽいんですが。たのんます・・。
えーん。寝る前は半分以上ダウンロード出来てたのにー。FlashGet じゃなくて他のダウンロードソフトならいけるのかな? と思って Iria を試してみたけど、同じ事でした・・。出来ない。
さっき美容院行ってた間ネスケ 7 の方で試してみてたんですが、100% ダウンロード出来てる割には 17MB しか無い。なんかやばげ。という事で、も 1 回 IE から再挑戦。6 時間かかるみたいなので、今からやれば日付が変わる頃にはダウンロードしきってくれるかなあ・・。ああ。もういやでござる。
タイムアウトにならないように、ラジオでもかけながらダウンロードした方が良いのだろうか。寝るまでに終わってなかったらそうしてみよう。
つーか苦労して手に入れたにもかかわらず、1 回使っただけであとほったらかし。に 10000 ポリゴン。
結局あれから XSI EXP はまたもダウンロード失敗。寝てる間もしつこくやってみてたんですがやっぱ失敗。の失敗続きで途方に暮れまくり。
しかし、そんな私を見かねた心優しいお方が助けの手を差し伸べて下さって、やっとで手に入れる事が出来ました。
涙がちょちょぎれっぱなし。感謝感激です。もう 1 回使ったっきりでほったらかしなんて言いません。ちゃんと使いまくります。ライト当ててテクスチャーも貼ってレンダリングもします。90 フレのプチムービーとかも作ります。(?)ほんと有難うございました。>pod2 さん
今日はエステの帰りに鳥取県米子市にある glasses valley(メガネ屋さん)に寄って、メガネの調節をしてもらいました。以前もやってもらったんですが、どうやら半年に 1 回くらいはこれが必要のようです。このメガネ。
調節をしてもらってる間、ばかばか試着・・じゃなくて試し掛け(?)をする私。なんかメガネ屋さんに行くと、試し掛けしなくちゃ損なような気がするんです。何故か。
んでね。サングラスのいいやつが沢山あってもうウハウハ。近未来でもなくレトロでもなく。って感じの。こういうのをレトロフューチャーとか言うんでしょうか。
でもサングラスを掛けた自分を鏡で見ると、まじオトコマエ。こりゃオバサンにモテるわな。みたいな・・。
今日は、普段お世話になってる意味も込めて会社の皆さんにチョコレートをあげつつ「いいなー私も貰いたいなー。」とか言ってたんですが、思いがけず色々な所でおこぼれをもらえてラッキーでした。やっぱタカってみるもんですね。ごめんなさ
XSI 体験版ダウンロード情報の続き。
調べてみたら、一応 XP でも動くらしい。
ぬぬー。なんですとー。まあヘタレな私がむやみにインストールするのはちょっと心配なのですが。でも一応ダウンロードしてみようかなあ。何日かかるか知りませんが。
と、相変わらず ISDN 全開な悲しみを <em> にぶつけてみる。
いつの間にか送られて来るようになった 3DCG 系のメルマガからのお知らせで、SOFTIMAGE|XSI v.3.0 の体験版がダウンロード出来るとの情報が。
ここ見てたらまたアニメーションつけたりして遊びたくなってきた。ワイヤーフレームを使ったイラストの構想もずっと前からあるし。構想だけだけど。
ダウンロードしようかなあ。とか思ってみたけどやっぱ XP じゃ無理っぽい。むむむ。2000 にすべきなのか。そうなのか。それはちょっと面倒だなあ・・。(結局この程度。)
ところで最近とってもイラストサイトっぽい日記じゃないです? 珍しく。
LALAMIX.com の管理人さんが女の方だという事を今日知った私はアフォですか。ヴァカですか。
今迄絵だけ見てて「まじすっげー」と思いつつ、まじすっげーんだから男の人だ。と、ずーっと勝手に思い込んでました・・。(約 2 年間くらい?)ちょっとショッキングで嬉しい発見。
XML と XSLT のきっかけの続き。
そんなこんなで、とりあえず自分の趣味の範囲でやってみようかなー。と思い始めたのがつい最近。
そして先日突然思い立って Shu's Home さんを参考に XML と XSLT を勉強する為の作業環境作り開始。言われるがままに JDK と Xerces-J と XT なるモノをダウンロードしてインストール。
以下ヘタレさ爆発な test.html が出来るまでを晒しておきます。
と 1 人で踊って喜んでいたのが昨夜。という事で、こんなに苦労したのは xyzzy のインストールやら設定やらをした時以来です。ヘタレというか無謀過ぎというか。
果たして、ひそかに目論んでいる Note コーナーをこの要領で作るという野望が達成される日はやって来るのであろうか。そして中断してしまってる F.S.S. スキン作りも、こうやって勉強していくうちに自分で1から XML ファイルを書けるようになって、好き放題作れるかも? うしゃしゃ。とか妄想してみたり。(欲張り過ぎ。)
仕事上勉強すべき事なのか。単なるなんちゃってデザイナーの私には必要無い事なのだろうか。つーか無理だろオマエには。とか。そんな事より Flash の ActionScript の 1 つでも理解すれ。とかとか。ここしばらくもんもんとしてたんですが。
別に知らなくても今のところ私の仕事上問題は無いんですが、1 つだけずーっと心に引っかかってた事があったのです。
それは、去年何かしらのデザイン(何だったか忘れた・・)の依頼が来た時の事。しょっぱなの打ち合わせの時に先方さんから言われた言葉。「出来れば XML と XSLT(と CSS)でデザインされたものを貰いたいんですが、出来なかったら HTML と CSS でいいです。」
XML なんて全然知らんでござるよ状態の私は、当然今迄通り HTML と CSS でデザインして、HTML と CSS ファイルを渡してその仕事は終わりました。その仕事をしてる最中は、今迄 XML なんて名前くらいしか聞いた事なかったけど、いよいよ身近に迫って来てるのかなあ。とかちらりと思ったけど、あまり深く考えずにいました。
でもよく考えてみたらそれがずーっと心に引っかかってたらしいです。
CD を MP3 化の続き。
ひたすらリッピングの日々。まだやってます。なんだかんだで 2/3 以上は終わってるかな?
で、問題のイタリア・スペイン・フランス語辺り(とか言いつつ余り違いは分かって無い)は、結局出来る限り英語表記に合わせる事にしました。日本語表記しかないやつは、そのまんま日本語だけど。
それより問題なのが、聴き過ぎたり持ち運び過ぎたりして傷付きまくりな CD。なんとかリッピング出来たとしてもぷちぷちと雑音が入ってたり。それはまだマシとして、1 番問題なのが結局読み取ってくれなかったやつ。ツヤ消し加工並に傷付いてるやつとか。裏面が光ってないんです。(凄過ぎ?)どうすんのコレ。みたいな。まあ傷付けまくりな自分が悪いんですが・・。
そこで、パソコン使うようになってからすっかりお払い箱だった Philips の CD レコーダーで、とりあえず問題のツヤ消し加工な CD を再生してみる。むむ。たまーに微妙に音飛びしつつも結構普通に再生出来るようです。ちょっと感動。良かった良かった。
という事はこの CD レコーダーで CD-RW に一旦焼いて、その CD-RW をパソコンでリッピング。の繰り返しで良いのである。という事は音楽専用の CD-RW を新たに買いに行かねばならんのですね。
てか今更あの CD レコーダーが役立つとは思わんかったよ。有難う Philips。これで出来る限り最善の状態で保存出来る。って寸法です。