
なんか FOAF を作り始めてココでごにょごにょとアフォさ加減を晒してたら、色々な方々からリンク(アンテナで補足)して貰って 1 人で喜んでる状態です。FOAF 絡みでは無いと思うんですが、イラスト系のサイトの方々からのリファラも発見! ぃえ~い。
という事で、Links コンテンツの Thank You! ページに容赦なく 6 件追加。むへへ。Thank You! ページは単なる私の自慢ページです。相互リンクと取られても構わないんですが。
本当はアンテナで補足して下さってる方々のバナーも貼りたいなー。と思いながら。巷では結構嫌われがちなバナーですが、私は矢張り見た目優先 DIV 房的なアレが染み付いてるもんで、見た目で印象が一目瞭然なバナーは好きなんです。他人様のサイトのリンク集にバナー有りページがあったら、必ず見てしまいます。てかテキストのみではあまりリンク先を開く気分になれないというか。特にイラスト系サイトは。
んで肝心な FOAF はまだ途中というか 1 人ぼっち状態だす・・。ひきこもりですね。まあ実際ひきこもりですが。
ででで出来ました! ご教授下さった shiki さんに感謝です。
結局、xyzzy でタグ打ってる人スレの 527 さんの設定 をコピペした迄は良かったんですが。xt.exe の設定をしているのにも関わらず。コピった記述が msxsl.exe の設定だと分かっていたにも関わらず。その記述を xt.exe 用に書き換えて無かっただけという。まじアフォ杉な話。
;; xt.exe を利用。
(setq *xsl-transform-command* *xsl-xt*)
;;コマンド定義。
(push '(xml::xt
"~A ~S ~S ~A"
*xt-command*
(get-buffer-file-name)
(read-file-name "stylesheet: " :history 'stylesheet)
(or xml::*xml-user-option* *xt-default-options*))
*xml-command-alist*)
上記の設定でばっちし動いてくれたのでありました。shiki さんに教えて貰わなかったら、いつ迄経っても気付かずに悩み続けてたと思います。ほんとに感謝です。
そして調子こいてついでに特殊バッファを一発削除のやつに *XML Command output* と *XML Command error* を追加してみたり。
;; 特殊バッファを一発削除。
(defun cleanup-window()
(interactive)
(let ((bufl (buffer-list)) buf name)
(loop
(setq buf (pop bufl))
(if (null buf) (return nil))
(setq name (buffer-name buf))
(if (member-if
#'(lambda (str) (string= name str))
'("*grep*" "*Help*" " *Completion* " "*Shell output*"
"nDiary output" "*FTP LOG*" "*dictionary*"
"*XML Command output*" "*XML Command error*"))
(delete-buffer buf)))
(delete-other-windows)))
(global-set-key #\S-F11 'cleanup-window)
むへー。こりゃまた Ctrl+c t でサクっと出力。いらんかったら Shift + F11 でサクっと削除。いやもうサクサクサクっと。いけますぜよ~。全て xyzzy 使いの皆様のお陰。有り難過ぎるます。
で、出来たでござるよ~。
xyzzy に xml-mode + outline-tree + browserex で、XML (とか HTML とか)書きながらツリー見ながらブラウザ表示も確認てのが全部 xyzzy 上で出来る。ってゆうアレです。こりで全画面表示にして全部 xyzzy で出来る。嬉すぃ。
browserex (+ browser.dll)は以前から導入してたんですが、xml-mode を Winamp スキンの XML 書き以降全く使って無い状態で古いままだったので、この際バージョンアップ。んでもてちるくるさんち経由で知った eXtyle。こ、コレみたいにしてえ! て事で更にこの際なので eXtyle みたいにすべく outline-tree も導入。拙者、こんなに頑張ったのは nDiary 導入以来でござるよ・・。多分。やる気を起こさせて下さったちるくるさんに感謝です。
そして出来上がったキャプ画像が XML じゃなくて HTML なのは、foaf.sxl がまだシャレにならんくらいコピペちっくで他に作ってるモンがなんも無っていうもにょもにょ。いやしかしこれで準備万端。XML 研究、頑張るぜよ! って意気込みだけでちっとも勉強が前に進んで無いです。えーん。
でも最近 xyzzy を拡張してる時、自分が今何の手順を踏んでるのかが理解出来てるのが嬉しい。ちょっとは成長してるみたいです。あくまで俺単位ですが。
以下有り難過ぎる参考リンク。
うぉ。そうだ。xt.exe は
XT は他の方に受け継がれたようで、 公開場所が http://www.blnz.com/xt/ に変更されています。 しかし「XT packaged as a Win32 executable」はここでは公開されていませんので、 旧バージョンの置かれた http://www.jclark.com/xml/xt-old.html から入手します。
だった。これでかなりはまってしまった。しかし解決したのにまだスタイルシート適用機能がいまいち分からんまんまという。多分忘れた頃に突然分かるんだろうな・・。いつものパターンだと。
明日発売 F.S.S. 11 の続き。
「シェルブリット サナフス 68」ジャケ写げと!
・・・そんだけ。
いややっぱそんだけじゃあれなんで・・。このイラスト、私が今迄見た永野絵の中で 1 番かもしれません。この横顔。首から背中にかけての線のとり方。しかもオレンジ+グレー + 黒! なんて私好みな色の組み合わせ。買って良かった。多分ずーっと飾っておきます。飽きるまで。飽きなさそうだけど。
しかし私は永野氏のデザインが好きなのであって、となると単行本より設定本とか買った方がより幸せになれるんでしょうか。単行本で 1 番楽しみにしてるのも、いつも最初の方に載ってる数ページのキャラクター紹介セル画絵なんですよね。でも今迄に出てる設定本を買い漁るとなると、それなりの金額が必要になりますね。どうなんでしょうね。>俺財布
まあ聞かなくても分かってるんですけどね。あーけどあの BS マンガ夜話で出てた、バスター・ランチャー装備のツインタワーでデカ過ぎだろおまいはヤクト本。はものすっご欲しいんだよなー。とりあえず次回はアレを狙う方向で。
ちなみに音の方はまだ聴いて無いのでなんとも・・・。つかライナーノーツをぺらぺらめくってみて、そいえば忌野清志郎 + 坂本龍一の「い・け・な・い ルージュマジック」聴きてえなあ・・。とか思ってしまったんですが全然関係無くて済んませんだって化粧が。
今日色々届いた。CD とか。で、結局アニマトリックスの DVD も買ってしまった。とりあえず「World Record」見てきた。
で。いやもうすげかっちょええ! スタイリッシュ渋アニメ。「Program」もトゥーンでセルアニメちっくだけど、キャラクターデザインも質感も妙に違和感のあるモーションの付け方(私はそう思ってしまったんですが)も「World Record」の方が断然私好み。好き。キャラがかっちょえーんだもんなー。いやホントかちょええ。敵さん達がマジかちょええ。こればっか。あれ描きたいなー。いや 2 次元で・・。
んでもきっと 3D アニメーションとか触ってたり興味がある人じゃなかったら、あんまし買ってまで見るもんでもないような・・とか・・・。特に、マトリックスが面白かったからアニマトリックスも・・とか思って見る方々はきっともにょもにょするような気がします済みません。しかしそっち系に興味のある方は、見たら興奮するのではないかと思われます。
て事であとのやつも見て見ます。多分・・・。いや折角買ったんだしさ。見ようよ。
しつこいですが World Record はセルアニメです。一瞬だけ 3D+Toon 使ってる! と思ったけど、そこもセルアニメとの事。
で、ジムノペディリミックスと言えば、Electric Satie の Gymnopedie '99 てアルバムがあるんですが。
これはもう全部の曲がエリック・サティネタのリミックスなアルバム。「Erik Satie + Electronic」で 「Electric Satie」て名前だと思うけど、それだけにこのアルバムのみでそれ以降は出てさげ。
んで肝心のジムノペディ第 1 番のリミックスは色々なバージョンが入ってるんですが。私は矢張り 1 曲目の、爽やかエレクトロニカ男性ボーカル入りリミックスが 1 番のお気に入りなのであります。あとはアンビエント~なインストモノや、ブレイクビーツにあのメロディーが乗っかってんのとか。音響系? みたいなテクノちっくみたいなのもあります。そもそもこれってテクノのカテゴリに入るんかな。そこら辺いまいち分からん。
しかしこのアルバム。9 曲目の Vexations のリミックスの仕方がね。もうね。死ぬ。原曲のピアノはほぼそのままで、それに語り(男性)とノイズ。つか原曲自体がもう死ねる音の組み合わせの羅列なのに、こんなリミックスされて死ぬなという方が無理でしょアンタ。みたいな。
みたいなて。訳分かんねー説明しといてよ。そもそも試聴が無いのが悪いっつの。いや音を言葉で表現する能力が無い私が悪いんです。そうなんです。すびばせぬ・・・。
ふとお気に入りフォルダの Note カテゴリの中身から、ネット波乗りしてたら見つけた。
World Supreme Funky Fellows 2102 というアーティストのアルバム。試聴してもらえば分かるように、1 曲目の #1 DUB て曲がエリック・サティのジムノペディ第 1 番のリミックスらしき曲。
このアルバム凄く気に入ったんですが、ジムノペディリミックスよりむしろ3曲目の CLOSER の方が激しく気に入った。良過ぎ。要チェックリスト追加~。World Supreme Funky Fellows 2102、これから要チェックでござる。
以下、波乗り順にリンク。
随分前に XML 研究環境を作ってみたものの、ほったらかし状態で早 4 ヶ月。先日やっとできっかけに遭遇して、作業環境を活かせる時が来ました。って事で FOAF 作り開始。
んでとりあえず作ってあるんですが。しかしこの FoaF Explorer を通さずに見れるようにしたい。つーか自分のスタイルで見れるようにしたい。ので、今日から XSLT 作りに取り掛かり。
皆さんのを参考に(いや正確にはコピペ・・)しつつ。意味分かんねー呪文(いや要素の事ね・・・)は XSLT リファレンスサイトを参考にしつつ。結局まず IE6 に頼りつつ。いけてんじゃん。と思ったら XT と Xerces を活用してみたりしつつ。とかもにょもにょやってたらね。
いつの間にかマシンの前で突っ伏してヨダレ垂らしながらマジ寝してました。
あーあ。ヨダレの地図が。てそんな話はどうでも良くて以下自分用リンク列挙。
あ。そかそか。
XTは、「XT packaged as a Win32 executable」だと Shift_JIS などのファイルを扱うことができませんが、 他のパーサと組み合わせることで、Shift_JIS も扱うことができるようになります。
(中略)
XT には標準で XML パーサが付属していますが、これだと Shift_JIS などが使えないようなので、Xerces など他のパーサを使う必要があります。
て事か。昔の日記を読み直してみて、あの test.xml と test.xsl で test.html がひょこっと生まれた時の喜びがやっとで甦ってきた。折角苦労してこれ入れたんだから、頑張って使ってみよう。
しかし「とりあえず IE6 で済ませてしまえよ。」という悪魔の囁きが・・・。ぁぁ。タシケテ。
エゴグラムによる性格診断。これやってみたの今回で 3 回目くらい(そんなに何度もやるもんじゃないと思いながら)なんですけど、いつも同じ結果なんでやっぱ当たってんのかな・・。
で、当たってるようでいて当たってないようでいて、でもやっぱ当たってるっぽいかも。な、結果。
The Animatrix をダウンロードしてみる の続き。
全部で 5 つ。ダウンロード完了。で、見た。結局予告編(1 番下の X 4:30 Minute Trailer
のやつ)が 1 番おもろかっ(ry)げふげふ。
やっぱ予告編で気になる「World Record」が出て来てました。キャラクターのラインとか、線が硬い感じとかぱきぱきした色塗り加減とかとか、すんげー私好みなのです。カッコウィイ! 色々ぐぐって調べてみたら、ディレクターである小池健氏の画風のようです。
で、問題の「World Record」閲覧方法なんですが。Warner Home Video の What's New 欄に、『アニマトリックス』TV 放映決定!
とあるんですが。でも詳細ページには TV 関係の事はまだ載ってない様子。スカパーじゃなくふつーに民放でやってくれたら万々歳である。で、気に入ったら DVD 買ってみる。みたいな・・・。ツルセコ? つか単品で売ってくれてたら即買いすんだけどなあ。
ダウンロード可能なのは全部で 5 つだった。最後の 1 つは全ての作品のダイジェスト版とかなんかな。今のところ「The Second Renaissance Part 1」「The Second Renaissance Part 2」「Program」を見た。この中ではやはし「Program」が良かったかなー。舞台や設定が日本でチャンバラしまくりなのにキャラが英語で喋る。ってのが新鮮。とか。いやそれだけじゃなく。でもそれだけかも。あわわ。
てか全部いいとこ取りのダイジェストだけかと思ってたら、トップページにある 4 作品は全て Complete Episodes, Completely Free
とあるから、それらは無料で全部見れる訳なのね。て事は私が見たい「World Record」てやつはやっぱ何かしらの手段で手に入れなければ見れないのか。んーむ。スカパー再契約の日はそう遠く無さそうかも。
て事で「Program」は話の内容もちゃんと知りたいので、日本語版もダウンロードしとくべ。今度はちっちゃいやつな・・。(昨日の夜からダウンロードし始めて、今日の夜でやっと 4 つ目の半分ぐらいなのである。)
一応メモっといたサイトをこっちにもメモっておきます。
マトリックスのアニメバージョン(?)なアニマトリックス。とりあえず XSI の Toon Shader という事で、チェックしておこうかなーと思いつつ。最初の頃ちらっと見ただけだったので、今更ちゃんとチェックし始めてみる。
アニマトリックス公式サイトに載ってる絵を全部見てみたんですが、殆ど Toon 使ってる作品なんですね。静止画を見る限りでは、この中で私が 1 番好きさげな Toon の質感は World Record ぽい気がします。ベースの色に影が黒一色べったりのぱきぱきっとした感じが。この作品だけでいいから見てみたい。でもこれはムービーが置いて無いので見れない。むー。
て事で、今日寝てる間にその他のムービーをダウンロードしておこうと。でも朝までに終わってないだろうなー。1 番でかいやつ取ってるから。
しかしそれよりも攻殻機動隊 2 を読んで(というか読み進めてる最中)アニメが見たくなって来た。昔のやつまだ見てねーんだよな。今また「攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX 」とかってやってるみたいだし。アニマトリックスも多分アニマックスあたりが放映するっぽいし。やっぱスカパー再契約すれ。って事か。むむー。
World Record はセルアニメでした。
新スタイル追加計画 3 - XSI EXP で新スタネタ作りの続き。つか見出しなげーな。
Toon を使って Toon Ink (線)だけレンダリングするというやり方があったのでやってみたんです。しかしこれってふつーのオブジェクトに対して有効な訳じゃないですか。でも私は骨自体をレンダリングした訳じゃないですか。てー事は、骨と一緒な形のポリゴンを骨に合わせて組み立ててって、そのポリゴンを骨に関連づけて一人前の人間(とは言えないけど)にしなきゃならないじゃないですか。モーション付いてるし。で、それをやって初めて Knowledge Bank File に記述してあるやり方でワイヤーフレームをレンダリングしたみたいな感じに出来る訳ですよ。
そんなこんなで。今回は XSI 研究が目的ではなく新スタ作りが第 1 の目的なので、この方法はすっぱり諦めて 5 フレぐらいづつぷちぷちキャプって作る事にしました。がく。
でも Toon で ワイヤーフレームレンダリングもどきが出来る事が分かったので、正直嬉しかった。実は。えへえへ。
またまたのりさんち経由。Windows 風設定例。
xyzzy を導入したと同時に何のためらいも無く Gates.l を設定して現在に至るんですが、矢張りだんだんと使い慣れて行くうちに不都合な事があったりなかったり。いやあったんです。んで早速 shiro さんちのをコピペって、siteinit.l の設定も Gates.l を winkey2 に書き換え。そして早速試す。しかし何か変わって無いような・・? むむむ。
で、例のごとくんーむんーむと調べてみてたら C-x と C-c を Windows と xyzzy でなかよく
(確か Toy さんち)の設定がしてあって、いまいち分からんけどとりあえずでコメントアウト。そしたらいけました。てか nDiary-mode.l で C-c と C-x が C-Insert と C-Delete じゃなきゃ効かなかったのは、このせいだったぽい。
でも C-Insert と C-Delete にいつの間にか結構慣れてしまった気もするし、xyzzy 導入時に猛烈に通わせてもらってた Toy さんちも残念ながら閉鎖してしまったようなので、C-x と C-c を Windows と xyzzy でなかよく
は消さずにとっておきます。いざという時の為・・。
しかし winkey2 のお陰で、今迄 exchange-point-and-mark (マークとカーソルを入れ替え)に Esc C-x C-x をしてたのがさくさくっと C-x C-x だけでいけるじゃないすか! やたー。他にも色々、もう Esc 押さなくていいんだ~。嬉しい。shiro さんに感謝です。
ってどっかに注意書きをしなきゃならんかも。
前々から XSI 関係でここの日記に辿り着く方々がちょこちょこいらっしゃったんですが。何故か数日前は怒涛のように数々の方々が流れ着いて来られたようでして。「xsi 3D ワイヤーフレーム レンダリング」で検索して来て下さった方、(お、おらも知りてーんですよそれ!)その他の方々。この場所には、もう 3DCG 業界から離れてだいぶ経つ奴が、興味本位でたまーに XSI をもにょもにょいじってみたりするヘタレ日記しかございませんので済みませぬです。
と、一応謝っておく・・・。
新スタイル追加計画 2 の続き。
XSI にデフォルトで入ってるスケルトン(Get > Primitive > Model > Biped - Rig のやつ)にテコテコ歩いてるアニメーション付けたんですね。で、これを新スタの画像に使いたい訳なんです。そこでワイヤーフレームでレンダリングすればいいのだ。と思い、レンダリングのとこをいじってみたんですが。分かんねー。まじ分かんねー。そもそも XSI ってワイヤーフレームでレンダリング出来るのかも分かんねー。
そこでぐぐってみる。そしたら XSI の紹介記事に混じって自分のヘタレ XSI 日記が引っ掛かってて、「んでレンダリングはどうでもいいのです
」とか言ってんのな。アフォ。あんたアフォ過ぎ。
そんなおバカな自分は置いといて、頼みの綱の Web チュートリアル。「Rendering and Compositing」内で「Wireframe」を検索してみる。1 コだけ引っ掛かる。やたぜ! て思ったのに、コレはどうやらカメラから見た画面(4 分割の右上にある Perspective View)に関してらしい。ぁぁぅ。もうだめぽ。
ワイヤーのままのレンダリングって XSI はデフォルトでは出来ないのかなー。Render ではない項目からするとかいうやつなんだろうか。うーむ。出来ないのなら出来ないで、5 フレくらいづつキャプって Photoshop に持って行くんだけど。しかし以前の SI にはふつーにデフォルトでワイヤーフレームレンダリングがあったからさ。なんか気になる。どっかに隠されてるっぽい。むむー。まあ今日は無事スケルトンくんをテコテコ歩かせる事が出来たから、良しとしておこう・・。でも気になるなーくそー。
依頼を受けたイラストをアップしておきました。
てゆうかね。2003 年に入って公開してる絵って、まだ 2 枚しか無い事にさっき気付きました。がびーん。もう 6 月だっつーのに。2003 年もあと半分だっつーのに。なんてこった。下書きの段階で止まってるやつばっかで、一向に仕上げようとしてません。どうしましょう。いやどうしましょうて。描こうよ。みたいな。
今日 Ninja からメールマガジンが届いてた。それによると DJ Vadim is the featured guest on the excellent Groovetech on Wednesday June 11th.
との事なので、忘れないようにここにメモ。
て事で 06/11 (Wed) は Groovetech.com で DJ Vadim 聴くべ。映像もあるらしい。
そいえばネットラジオ、Groovetech.com の事をすっかり忘れてた。アンテナに入れてなかったからだ。ついでに追加。