
随分前に XML 研究環境を作ってみたものの、ほったらかし状態で早 4 ヶ月。先日やっとできっかけに遭遇して、作業環境を活かせる時が来ました。って事で FOAF 作り開始。
んでとりあえず作ってあるんですが。しかしこの FoaF Explorer を通さずに見れるようにしたい。つーか自分のスタイルで見れるようにしたい。ので、今日から XSLT 作りに取り掛かり。
皆さんのを参考に(いや正確にはコピペ・・)しつつ。意味分かんねー呪文(いや要素の事ね・・・)は XSLT リファレンスサイトを参考にしつつ。結局まず IE6 に頼りつつ。いけてんじゃん。と思ったら XT と Xerces を活用してみたりしつつ。とかもにょもにょやってたらね。
いつの間にかマシンの前で突っ伏してヨダレ垂らしながらマジ寝してました。
あーあ。ヨダレの地図が。てそんな話はどうでも良くて以下自分用リンク列挙。
あ。そかそか。
XTは、「XT packaged as a Win32 executable」だと Shift_JIS などのファイルを扱うことができませんが、 他のパーサと組み合わせることで、Shift_JIS も扱うことができるようになります。
(中略)
XT には標準で XML パーサが付属していますが、これだと Shift_JIS などが使えないようなので、Xerces など他のパーサを使う必要があります。
て事か。昔の日記を読み直してみて、あの test.xml と test.xsl で test.html がひょこっと生まれた時の喜びがやっとで甦ってきた。折角苦労してこれ入れたんだから、頑張って使ってみよう。
しかし「とりあえず IE6 で済ませてしまえよ。」という悪魔の囁きが・・・。ぁぁ。タシケテ。