
UnderSky Ambience 経由で知った Jaga Jazzist の Magazine Ep なるアルバム。試聴してみたら1曲目が猛烈にぎょえー! だったので、ネットでオーダー。ほんで先日届きました。
そして届いたブツ。from ノルウェ~。以下、音と全然関係無い話が続くんで、さっさと聴いてみたい人はさっさと最後の関連リンク集にルーラして下さい。
このアルバム、リリース元の dBut Records さん本家サイトのオンラインショップから買ったんですが。なんかオンラインショップの割には切手がベタベタ貼ってあるな~と・・。今迄海外のネットで買って、こんなお手製的(?)な小包で来た事なかったから、母が「何か変なモンが来たよ」とか怪しんでたもんで。
ほんで開けてみたら CD と一緒に 1 枚のカードが。あらま。何すか。オマケすか。むふふ。とか思いながら見てみたら、青のボールペンで手描きで Thanks for your order! - Andreas
て書いてある。(写真右下の白いカード。)ほほー、担当の方が書いて下さったのね。と思いつつ何気に裏返してみたら、そのカードは dBut Records の Andreas Gilhuus 社長の名刺だったと分かった訳です。
いやー社長さん、いつもこうやって 1 人 1 人に、有難うメッセージを青いボールペンでせっせと書いてるんかなーとか思ってしまって、ちょっと和んでしまいましたよ。しかもその切手がペタペタ貼ってある小包の私宛の住所とかも、どうやら社長さんが書いたと思われる字体。
んーむもしかしてたった 1 人で経営してんのかなー。とか。いやいや、お客さんに直接接する事だけは社長さんがやってんのかなー。とかとか。いやいや、これも販売戦略の内に違いない。とかなんとか、母と一緒に色々と妄想してました。なんて平和な日々。そして私はまんまと販売戦略に陥って、こんな dBut Records さんを応援したくなった訳であります。単純。
で、本題の音の方ですが。1 曲目 Jaga Ist Zu Hause、良いですな~。聴いて貰えれば分かるんで是非。あと 4 曲目 Serafin I Jungelen (Jomba Vs. K-Mart & Ravi Mix) が、まんまジャングルでした。ブレイクビーツと Jaga さん達の生楽器融合曲。この曲だけエレクトロニカ。
で、本題はこんだけで終わる。だみだ・・。やっぱ私にはレビューなんて出来ますぇん。試聴応援サイトです。いやそれ以前にイラストサ(略)
で、ルーラ先はココだ!
鳥取県米子市にある理容室「田食理容」さんのイメージイラストとして描いたサインポールの絵。「お店にかざりましたー。」メールが来たので、おじゃまして来ましたレポート。ちなみにデジカメを持って無かったので FOMA のもにょもにょ画像です。ずびばぜぬ。
では早速。
駅に向かって走ってると、右側の 2F のガラス張りの窓に・・・・・あった! 自分の絵が! あんなところに! マジですか。これはマジばなですか。すげーでけー。うへー。
お店の中を激写。なんだかとても落ち着く感じの店内でした。ちょっとコーヒーでも一杯。みたいな・・・。使い込んだ感じのフローリングがいい感じです。

ココからは殆ど私の趣味で撮らせて貰ったやつです。
これはハサミが一杯入ってるやつ。いいなーこれ。ロゴとか角ばった形とかがどことなくレトロちっく~。

こりは・・おしぼりとかのやつ? 私はとにかく銀やステンレスな機器が大好きなのであります。

これはお客さんが座るイス。の横に付いてた、きっと色々調節するやつ。やっぱレトロちっくだ~うへへへ。

きょろきょろ物色してたら田食さんが出して下さった、あの泡立てて剃刀で剃る時のやつ。これすげー気持ちいいんだよなー。泡塗られてる時が。

て事で突然お邪魔して済みませんでした。>田食さん
いやしかし、あんな駅周辺の建物で、しかも代々続いてるお店に自分の絵が飾ってあるなんて。恐れ多過ぎでごさりまする・・・。でも嬉しい。
こんな私の絵を気に入って下さって有難うこざいます。
またまたけんたろさんが素敵仕事「はてな + RSS」なる実験をやらかして下さってるもよう。すげーなー。
そして私、RSS には全然手ぇ出して無かったのです。なんも用意しなくても神崎氏の RSS Feed Reader で読めるんですが、これを機会に自マシン内でも気軽に読めるようにすんべよ。と。て事は RSS 読みソフトが必要だ。と思いましてですね。て事でまたまた来ました。xyzzy 拡張。むふふ。
んで前々から気になってた rss-mode。これに必要な browserex 等は以前の xml-mode で準備万端なので、rss-mode 本体と xml-parser-modoki.l をインスコ。で、今回は何に悩む事も無くあっさりいけました。わーいわーい。
そして早速。実験台にして下さった私のはてなダイアリー上の日記 Mushline? の RSS を見てみる。
ウホッ! いい RSS ・・・。
お次は www-mode で見てみる。こりゃまた軽くてサクサク歯ごたえですな~。 n と p で次へ前へ。サクサクっと。いけますぜよ~。
私はリアルでは勿論ネットの中でも保守がちなもんで、RSS って皆さん面白そうにやってるなー。と指をくわえて見てたんですけど、今回はけんたろさんがきっかけを作って下さいました。感謝なのです。
はてなは退会したので、現在 Mushline? は存在しません。
Antoine Clamaran - Supala - Alert 試聴の続き。
すっかり報告が遅れてしまったんですが。Antoine Clamaran の曲 Alert の為に買った Johnny Vicious - Ultra Dance 03。
これ、結果から言うと D*Note は勿論 Antoine Clamaran の Alert も入って無かった訳です。て事でまたオンライン買物で失敗。これで何度目なんでしょうね。(いやまだ 3 度目くらいなんですが。)て事でリンク先の試聴が出来ないトラックは全て入って無いのでお気を付け下さい。
これって以前の Compost Record の時と違って単純な登録ミスなんかなー。TowerRecords.com さんにクレームじゃなく普通に「間違ってますよ。」て言いたいんだけどさ。翻訳マッスィ~ン直訳英語でも通じるのであれば・・。
まあ「なんでこういうコンセプトの CD に D*Note が入ってんだろう。」とか思ったんだけどさ。もう買っちゃったしさ。てゆか Disc2 の 1 曲目 Yet Another Day - Armin Van Buuren/Ray Wilson が思わずヘビロテだしさ。たまにはこーゆーイケイケちっく(?)なのも良いですなー。とか思いながらさ。多分単純に短調で爽やか男性ボーカルだから気に入ったような気がするんだけどさ。
ほんでもって Enhanced CD の件は本当に Enhanced でした。何が Enhanced だったかと言うと、思わず気に入ってしまった Disc2 の 1 曲目のお色気 PV だったのでした。やっぱイケイケなんだな。こうゆう曲って。
そしてどんなお色気ムービーだったかと言うと・・・・・
みたいなムービーでした。いやほんとに・・。
今日が町内のお祭り。って事をすっかり忘れてて、会社帰りのちょっとした混雑で思い出しました。
そして一応花火なぞもあるんですが、なんか雨降ったりやんだりまたすげー降って来たりなので、多分今日は花火は無いだろうなー。と思ってたら始まりました。でもやっぱ雨だったので今回は家の玄関から見る事に。
今年は雨だったんですが、去年は晴れてたんで一等席を取るべく出掛けたんです。でも家から歩いて 3 分。そして一等席過ぎて打ち上げ場所は数メートル先。ってなモンで花火が真上に上がるのでふつーに首が疲れる。おまけに火の粉が降って来る。
てゆう一等席云々よりも、只単にとっても田舎なお祭りですね。って事が自慢したかっただけです。んで姉の息子(2 歳)とあーだこーだ言いながらタコ焼き食って腹いっぱいなのでした。
そいえば今年は新作が無い状態だから、絵を出さなかったなー。(去年と一昨年は、公民館での展示会にここに置いてある絵どもを出品したのです。)
また最近何をやってたかと言うと、アンテナの設置・設定をせっせとやってたのです。
まだ設定出来て無い部分もあるし、結局はてなアンテナと併用。それより何より手動更新状態のままなのですが。でも折角設置したので、色々な問題を解決しつつ使って行こうと思います。
ほんで「自分なりのまとめ」というか、またヘタレ全開レポートを晒そうと思うんですが、ちょっと色々あり過ぎたしまとめるのに時間が掛かりそうなので、また時間がある時にまとめようと思ってます。
てゆかね。
「なつみかん」設置の際の、FAQ に類するご質問等には一切お答えしません。ここにあるものだけで自力で何とかする、というやる気のある方のみご使用下さい。
自分に言い聞かせる為に強調してみました。て事でひっそりと使わせて頂きまする・・。

やっとで出来た。アニマトリックス「ワールド・レコード」に登場するエージェント(敵)さん絵。
ここ最近ずーっとこればっか描いてて、その他の事諸々何もやって無い状態だったのでした。とりあえず完成したので一安心。というか気が済んだ。ちょっとだけ。
て事で、前々から考えてた「
そしてはてなの方で進捗状況を晒してたやつも列挙しときます。下書きとかどんな風に描いてるかとか、見てみたい方はどうぞ。
見てた方は分かってると思うんですけど、アフォアフォ且つ優柔不断過ぎです。しかし私はいつもこんな調子で描いてるのであります。
昨夜もんもんとして辛抱たまらんくなったので、紙にエンピツでぶちまけたやつをスキャンする為に持って来たのでした。<下書き
いやピアソラがどーとか趣味絵がどーとかっていうんじゃなくてですね。あのアニマトリックス「ワールド・レコード」のメイキングを見てたらですね。もう敵さん達にもんもんとしてしょうがなくなって来てですね。いわゆるこれがアニメキャラ萌えとかいうやつなんでしょうかね。(なんか違うような気もするけど。)
て事で上手く描けたら、前々から考えてた「リスペクト」なるコーナーを作って、自サイトに載せるかも。でも 1 番最初にこのコーナーに載せるのは F.S.S. のソープ´かと思ってたんだけど。まさかマトリックス絡みになるとは。
んでもってさっき下書きをスキャンして、改めてうーむと見てみたんですが。なんか違う・・。つかやっぱおれっちにはあんなかちょえーキャラは描けねーぽ・・・・。がく。
また見ちゃったよ。<ワールド・レコード
ああ。やっぱカコええなあ・・。脳内の記憶だけで描かずに、ちょっちキャプったやつをプリントしてちゃんと資料見ながら描いてみる事に。
でも模写じゃ面白くないので、最終的には多分私ちっくなキャラになっちゃうんだろーなー。てか今度はイタリア兄さんにハマって来てるし。やべえ。なんなんだこの悪役グラサンナンパちっく合成キャラは。おもろ過ぎ。こ、こんな事してごみんなさい・・・。>小池健ディレクター
今度は模写りつつも自分の描き方く。という描き方で描いてみたんですが。意外に耳がとがってたので、ちょっちヒル魔風味に。んで服の作りはだいぶ分かった。でもあの後ろで結ってるちょんまげがよー分からん。
んーむ。なーんかやっぱこっちの方が好きかも~。アフォっぽさが・・。
ポーズ変えるかもなー。
いや、凄くどーでもいー事なんですけど。なんか使用前・使用後。みたいな・・・。
なんかこう、只単に進捗状況を晒すだけじゃアレかなー。と思ってですね。
色塗り作業も影塗りに突入してるんで、たいして変わり映えしないんですけどね。別に遊んでる訳じゃ無いんですよね。
これは多分麻衣さんの日記を読んだせいです。
ジャンプの日だな~。と思いまして・・。
しかしここまで影を付けるとなると、光源がおもっくそ怪しくなんのな。自分。いつまで経ってもそうなのな。
はふ。
進捗状況は終わりまする。
でもね。この背景の作業で大抵 1 週間ぐらい掛かるんですよね。私。んーむんーむて考えながらあれこれいじったり元に戻したり。で、気が付くと 1 週間近く経ってんの。いつもそう。
今回も長くなりそうです。
いつものように姉にアドバイスを求めたら、背景云々より先に「胴長い。」て言われました。
いや~おれっち胴長好きなんだよねー・・。でもこの比率で足先迄全部描くと、すんげー長くなんのな。おまいは一体何メートルですか。みたいな。いつも「はっ!」と我に返って、ぐにぐにと身長縮めるんですが。
んーむ。今回も直すべきか。直さぬべきか。
背景(てゆかコンセプト)が決まったっぽい。<敵さん絵
キャラクター優先で描き始めてしまうと、いつもこうやってぐだぐだと全体的な雰囲気をどうするかで悩んでしまう訳です。でももう決まりだ。これで行くぜよ。
ついでに今日も姉が来てたので、しつこく「どー見ても長い?」て聞いたら「どー見ても長い。ふつーに長い。」て言われた。ので結局短くした。<胴
今日は色々と作業が進んで良かったす。後は背景が仕上がり次第、キャラクターの線をアウトラインにして先っぽを細くする作業をするのである。
背景は決まったものの、また行ったり来たりしちゃってますよ。3 歩進んで 3 歩さがってますよ。懲りねー奴だなオマエも。もう明日は先にアウトラインの作業を優先してやってしまおう。
てゆかね。背景無しのキャラクターのみ。の状態でも良かったのだけど。と今更言ってみるテスト。
でもここまで考え込んだんだから、やっぱ最後までやろう・・。むぉぉぉ・・・・。寝る。
相変わらず敵さん絵をもにょもにょ中。自サイトの日記に「出来ました!」とかってさっさと載せたいんですが。踏ん切りがつかない為に向こうの日記止まったまんま。いつまでもにょもにょしてんですかね。
明日は更新出来るといいなー。んーむ。
Astor Piazzolla - Argentine Piano Music の続き。
肝心なのを忘れてた。私がピアソラの、しかもピアノ曲にハマってしまった理由。そりは、Emanuel Ax 氏と Pablo Ziegler 氏のピアノデュオアルバム Los Tangueros のせいなのです。確かピアソラブームに便乗して買った筈。
これが私の初ピアソラだったんです。バンドネオンモノを聴かずに、しょっぱなにこれを聴いてしまったんです。そのお陰で「ピアソラ = ピアノ」というモグリ街道まっしぐらな道にどっぷりハマってしまって、一時期はこの CD を全曲耳コピして譜面に起こしてやろうかこのやろうと思ったんですが私には無理でした当たり前です。
てなくらいカッコ良過ぎでバタン Q~ なこのピアソラ曲の編曲ピアノデュオアルバム。詳細は村山英司さんの Los Tangueros 紹介ページを読んで頂きたく。もうね。もしこの編曲された楽譜を入手出来たなら、無茶苦茶練習してどこかの誰かさんとデュオってみたいですよ。てゆかこれは私の本気夢のうちの1つなんで。まじで。すげーあほでしょ。
私は楽譜から入って気に入ってしまった曲があると、弾き方が分からない所を確かめる為に CD を買う。という妙な練習方法(というか自己満足を得る為の方法)がいつの間にか染み付いてしまってるんですが。
そういう意味で買った Argentine Piano Music なる CD。上記の理由で、ピアソラのピアノ曲目当てで買ったやつです。3 Prlds: Leijia's Game, 3 Prlds: Flora's Game, 3 Prlds: Sunny's Game が、そのお目当てのピアソラの曲。

そしてこの楽譜が、何年前に買ったのか忘れたけど私が持ってるピアソラのピアノ曲の楽譜。2 冊あります。もう何年も弾いてなくてほったらかし状態だったんですが、いつか CD を見つけたらまた練習しよう。と心に誓っていたのでありました。
て事で念願の CD もげとしたので早速聴いてみる。そしたらね。なんか想像してたより結構弾き方当たってました。
3 Prlds: Flora's Game の途中で Vivace pi? mosso になる所なんか、「んーむ pi? mosso がどういう意味か理解出来んけど、とりあえず Vivace だから Vivace で弾いとけ」(←いやこの程度のアレなんで・・)と思いつつ弾いてたんです。そしたら前後の速さとの流れ的にも、ノリというか雰囲気的にも、かなり近い感じ弾いてたという事が判明。なーんだおれっち結構その通りに弾けてた? などと勘違いしまくり野郎になってますこいつ。
しかしですね。この曲のサビの部分がものすっご死ねる事も判明しました。もうね。すげ。まじすげ。まじかっちょえ。もーだめ。やられる。てかやられた。死んだ。埋まった。(土葬)
そんなこんなで弾きてー魂がむらむらとして、もー辛抱たまらんくなって来たので、これからまた練習してみようと思います。というかその為にこの CD 買ったんだもんな。弾くべ~。弾くべよ~。むふふ。
んでこの楽譜、色んな所で ISMN 検索かけても出て来なかったので、一応楽譜の情報をメモっておきます。やっぱピアノ曲なんでマイナーなんでしょうかね・・。