- そいえば Ruby 最新版ダウンロードしっ放しでインストールしてなかった。インストールしとくべよ。
- しかし以前 nDiary を導入した時と違ってインストーラーが付いて無い。
- むむ。只単にフォルダ事ぶっ込めばいいのか。
- って事で前バージョンをアンインストールして 1.8.0 をぶっ込む。
- 早速 ndiary-mode を立ち上げて試し書き。そして生成。
- むむ。「iconv.dll が無いでっせ。」とかいうエラーが出て来る。(でも生成は出来る)
- よく分からんので「iconv.dll」でぐぐったら iconv-1.8-dll.tar.bz2 なるモノを見つけた。コレをぶっ込めばいいのか?
- いやまてまて。.bz2 なんて解凍出来るモン持ってねーよ。
- そいえば困った時の解凍レンジ。て事で解凍レンジインスコ。
- ほんで iconv-1.8-dll.tar.bz2 を解凍して WINDOWS/system32 フォルダにぶっ込む。
- こんなんでいいのか・・・? (意味が分かって無いのでかなり不安)
- おそるおそるもっかい ndiary-mode で生成。
- エラー出んくなった!
- 無事 Ruby 1.8.0 にバージョンアップ完了。
てな感じでした。のとやさんが iconv が云々って言ってたのと関係あるのかは分かりませんが、とりあえずメモ。
この記事は nDiary 使用時の記事をそのまま持って来たものです。