
ブロック要素フィルタ作り? 2 の続き。
もうね。神降臨し過ぎです。一歩さん。て事で早速以下の rb ファイルを設定。
ほんで画像貼り付けの術。すると・・・

でた!
ほんでほんで出て来たソースを見ると・・・
<div class="img-small">
<a href="./img/20031001_01.jpg">
<img src="./img/20031001_01.jpg" alt="毒々しさ全開のワンピース" width="200" height="150" />
</a>
</div>
まじですか! これですよ。これなんですよーぅぉぉぉ。
これからばしばし使って << マークとおさらばしたいと思います。色々と考えて下さった猫旦那さん、一歩さん、ほんと有難うございました。おらはしゃーわせもんだ・・。
ほんでレスをすると
p の中に div が入ってるのが駄目だというなら、div を span にする、じゃ駄目?(確か span は inline 要素では無かったか?)
そいえばそうゆう方法もありですね。と今更気付きました・・。しかしそうなると、元々 inline 要素の span を CSS の方で block 要素にするやり方(span{display: bolck;})になるので、矢張り img をブロックで囲みたい時は元々がブロック要素の div か p かなあ。と。
ほんじゃ何故に p でやんないのかというと、只単に文章を囲む時は p。画像を囲む時は div。という私なりの偏った掟の為です済みませぬ。なんか p ってやっぱ「段落=文章」とゆうイメージがあるもんでして。
imagesmall, imagelargeといった引数は、image() の括弧内に入れてしまった方が自然ではないのか?
そういうもんなんですね。てゆかそうゆうのを引数って言うんですね・・。てゆう無知っぷりなもんで。でもその言葉でほんの少しだけ考え方が分かって来ました。
ほんでコレ
unless div.empty?
img = '<!--Tag:delete-p-->' + div + img + '</div>'
end
とコレ
when :AFTER_P
if str =~ /<!--Tag:delete-p-->/
str.gsub!(/<!--Tag:delete-p-->/,'')
str.gsub!(/<p>/,'')
str.gsub!(/<\/p>/,'')
end
で <p> が消える訳なんですか。むひー。つっても私に理解出来るのは HTML 部分と AFTER_P で gsub! して消してるのかー。ぐらいなモンなんですが。また時間がある時にちょっといじらせて貰います。
そしてお次は、まだ blockquote と pre 関係のフィルタを漁りつつも試して無いので、次はそこら辺行きまする。
てな感じで nDiary ユーザーの皆さんのお陰で着々と << マークとおさらば出来る日が近づいて来てます。有難や~なむなむ。
この記事は nDiary 使用時の記事をそのまま持って来たものです。