
なんだか nDiary を使い始めた頃にもにょもにょ言ってた事が思いがけず実現したみたいなので、実装してみるテスト。
TOPIC_CHAR (ウチの場合は ■)を書くんだけど、これを実現してくれるヒントが、有里さんの erewhontag.rb フィルタの中にありました。ヒントってゆかおもっくそパクらせて頂きました有難うございまする。
て事で erewhontag.rb の中の
H3TOPIC = Regexp::compile(/<h3 class="topic"><a (.+?)>■/)
when :AFTER_TOPIC
str.gsub!(H3TOPIC, '<h3 class="topic"><a \1>')
とこら辺を抜き出して自分用に改造。(とゆう程でも無く・・)そして以下のようなフィルタにしてみた次第。
class Filter
H3TOPIC = Regexp::compile(/<h3><a (.+?)>■<\/a>(.+?)<span class=\"genre\">(.+?)<\/span><\/h3>/)
def erewhontag(str, type)
case type
when :AFTER_TOPIC
str.gsub!(H3TOPIC, '<h3><a \1>\2</a><span class="genre">\3</span></h3>')
end
end
end
ほんでもって *.diary 上では
■リコールしま専科 - なんちゃって四駆の巻[GPED|GIJK]
って書くんだけど、出て来るソースはちゃんと
のようになってくれました! わーいわーい。たったこんだけの事だけどわーいわーい・・・。
結局今日 1 日、ジャンル別設定のあれこれをんーむんーむとやってた訳ですが、何も分からずに終わってしまった。と思ったら思いがけずにこっちの問題が解決してしまいました。しつこく漁ってて良かったかも・・。
この記事は nDiary 使用時の記事をそのまま持って来たものです。