
最初から全開で行くのを比喩的表現で「いきなりトップギアで」とか言ったりするけどいきなりトップギアにいれたら全然スピード出ないしそもそもエンストしちゃいますよ、というおばあちゃん的直球の忠告。
これって「いきなりアクセル全開で」みたなのと同じような例えなんでしょうか。でもどー考えても「いきなりトップ」はガッコンだよなあ。「いきなりトップギアで勢い余ってずっこけました。」みたいな自虐的なフインキ(←何故か略)の時に使うとしっくり来るのかなー。
しかし現実的に考えて「いきなりセコ発進で」もしょぼいしなあ。何か決定的なアレが欲しいとか色々考えてたら明日打ち合わせになって今日明日でサンプル仕上げなくちゃならなくなったよ! 早速いきなりトップギアですよ! の割にはパーキング入りっぱなしな気分満々だな。
そいえば「いきなりアクセル全開でサイドブレーキ」だとドリフトするんでしたっけか。
連続言及リファ失敬。