
あれ? 出来てねー。出来てねーじゃん。と思ったら出来てんじゃん! 頻繁無意味 age の被害をくらった方、お詫び申し上げます。
ほんでテンプレではなく Trackback.pm を直接書き換えるというアレです。
mt/lib/MT/App/Trackback.pm を開いて、214 行目辺り(バージョンによって違うっぽいけどそこら辺)にある
$app->rebuild_indexes( Blog => $blog )
or return $app->_response(Error =>
$app->translate("Rebuild failed: [_1]", $app->errstr));
という記述の下に、
$app->rebuild_entry( Entry => $entry )
or return $app->_response(Error =>
$app->translate("Rebuild failed: [_1]", $app->errstr));
なる記述を追加 & 終わりんぐ。
これで Main Index だけでは無く ndividual Entry Archive と Date-Based Archive にも TrackBack が勝手に反映されてくれます。トラバ元の文字がだらだら出て来てくれます。
以上です! 体調!
上記のように自動でリビルドさせると、mapae な環境ではプレビュー晒し age をくらうもよう。しかし mapae がバージョンアップして保存も何もせずにローカルでプレビュれるようになった為、問題無っすぃんぐな環境になりました。
以下その事に関する記事。