#564 Individual Entry Archive と Date-Based Archive にも TrackBack を自動で反映されるようにし隊

あれ? 出来てねー。出来てねーじゃん。と思ったら出来てんじゃん! 頻繁無意味 age の被害をくらった方、お詫び申し上げます。

ほんでテンプレではなく Trackback.pm を直接書き換えるというアレです。

mt/lib/MT/App/Trackback.pm を開いて、214 行目辺り(バージョンによって違うっぽいけどそこら辺)にある

$app->rebuild_indexes( Blog => $blog )
 or return $app->_response(Error =>
  $app->translate("Rebuild failed: [_1]", $app->errstr));

という記述の下に、

$app->rebuild_entry( Entry => $entry )
 or return $app->_response(Error =>
  $app->translate("Rebuild failed: [_1]", $app->errstr));

なる記述を追加 & 終わりんぐ。

これで Main Index だけでは無く ndividual Entry Archive と Date-Based Archive にも TrackBack が勝手に反映されてくれます。トラバ元の文字がだらだら出て来てくれます。

以上です! 体調!

上記のように自動でリビルドさせると、mapae な環境ではプレビュー晒し age をくらうもよう。しかし mapae がバージョンアップして保存も何もせずにローカルでプレビュれるようになった為、問題無っすぃんぐな環境になりました。

以下その事に関する記事。

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