
ブロギに円相場を表示しよう! という、超自分にしか役に立た無いであろう企画。
そんな俺企画の為に #順列都市 の方々はあっと言う間にプログラみって下さったのでありました。ぅぉー有難うございまするした先生さま方ー。と言う名の自分用メモ。
以下、けんたろさん作 Perl バージョン。
#!/usr/bin/perl
use strict;
use warnings;
use SOAP::Lite;
my @countries = ('us', 'uk', 'korea', 'hong kong', 'russia');
my $wsdl = 'http://www.xmethods.net/sd/2001/CurrencyExchangeService.wsdl';
my $soap = SOAP::Lite->service($wsdl);
print "Content-Type: text/plain;\n\n";
print "1 $_: ".$soap->getRate($_, 'japan')." Yen\n" for @countries;
exit;
以下、まゆきさん作 PHP バージョン。
<!DOCTYPE HTML PUBLIC "-//W3C//DTD HTML 4.01//EN">
<title>Current Exchange (SOAP)</title>
<?php
require_once('nusoap.php');
$client = new soapclient("CurrencyExchangeService.wsdl", true);
$proxy = $client->getproxy();
//$rate = $proxy->getRate("us", "japan");
?>
<h1>現在の何か。</h1>
<dl>
<dt>1 USドル</dt>
<dd><?php echo htmlspecialchars($proxy->getRate("us", "japan"));?> 円</dd>
</dl>
そしてこれらを元に色々ごにょって実装する訳なんですが、いかんせん肝心な金額の出所(この言い回しの時点で私の知識がアヤシイ事を嗅ぎ取って頂きたく)が、今日はずーっと落ちっ放し。で、作業が前に進ま無かった日曜日。ぁぅぁぅぁー。
まあそれ以前に PHP 環境なんぞ当たり前に無い私はそこから始まった訳ですけど。しかも Apache からやり始めたもんだから。なんだかんだで 1 週間経過。そして家マッスィンにもようやく人並みな環境が揃ったようですパパスさん・・・。
ふぉんでもってこの Now YenExchangeRate を思い付いたきっかけはと言うと、
とゆー感じだったのでした。
そして次回、実装編へと続くのである・・・。た、多分・・・。
あえーとその円相場を表示しようと思ったきっかけ以前の説明についても補足しておきました。